2011年07月12日

信州の田舎暮らし家づくり日記108〜天窓トップライト〜

望月の家は平屋に見えますけど、実は2階建て。
http://www.a-def.com/jirei_new/mochizuki/index.html
2階は屋根裏部屋のように天井が低くなっています。

IMGP3186.jpg
こちらは家族4人が川の字で寝ている寝室です。

写真.jpg
天井が低いので昼寝をしていると空に雲がながれているのが手にとるように見えます。
夜は星や月明かり三日月

夏の夜はあつい空気がこのトップライトから抜けていくので気持ちいいです。
風がふくとちょっと寒いくらい。

天窓ってなんだかこどものころからのあこがれだったような・・


わたなべ


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posted by アトリエデフ at 17:00 | Comment(2) | 信州の田舎暮らし家づくり日記
この記事へのコメント
おひさしぶりであります。
やんちゃなわが子が半年前に漆喰にこぼした麦茶の跡。
知らない間に消えていたーーーーー。。。。
コレって、やっぱり漆喰のすごさですかね???
昔のお城って、いつまでたっても漆喰の壁がきれいで白いじゃないですか?

あのとき、あわててやすりなんかかけなきゃよかったよー。

わたなべさんちもこんなことないですか??

我が家も草取りができず、困ってます。
草取り始めると、息子はどっかに行ってしまうので危なくて。
最近はクレマチスを育てることに目覚めた私です。
Posted by とびぽち at 2011年07月12日 20:52
とびぽち様

わがやは麦茶ではなくてドロのついた手の跡です・・
漆喰のチカラなのかな?すごいですね!


Posted by わたなべ at 2011年07月15日 08:27
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