日頃さぼっている部屋の掃除からはじまり、庭の草刈り。
まだ終わってない薪割り。
ちょっとはじめた畑の手入れ。
庭の木に水やり。
筋肉痛とともにあっというまに夕暮れをむかえます。
日がおちてくると、わが子は焚き火をしたがります
庭先に大きくて斧で割りきれない丸太をならべ、薪ストーブの灰をためて焚き火場をつくりました。
森のようちえん「ぴっぴ」にお世話になっているうたろう。
https://sites.google.com/site/pippi/
お昼はいつも焚き火でごはん
焚き火はなれっこのようです。
こんどはマシュマロを焼こうよ!
と教えてもらいました。
わたなべ
